火花(ひばな)~ぷーさん式FX 逆張りトレードマニュアル 

2020年4月1日

トレードの基本を含め、その基本を応用した勝ち方のすべてを公開!

インジケーターは何1つ使わず、ロウソク足のみで利益を狙い撃つ!

理論的な理由まで、なぜそこに優位性があるのか、基礎知識を応用し、 検証に検証を重ねたトレード方法のすべてを包み隠さず無料で公開されています。

そして、FX商材でよく見る誇大広告のウソを暴き、FX業界でも評価が高く、口コミでの評判も非常に良いマニュアルです。

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火花(ひばな)

勝てる人がいるということは、その分負けている人がいるということです。

誰かが100億円儲けるには、100億円分以上FX市場で損が出なければなりません。

そういった市場ですので、全ての人が勝てるということは理論的にありえないのです。

つまり現実的には、大きく利益を上げている大手の機関投資家は、エサをぶら下げて仕掛けを作り、大衆トレーダー達に損失を出させて利益を上げているのです。

そのからくりの検証結果を解説します。

まずは、勝率と月平均のトレード回数について。

多くのトレード商材が「勝率8割以上で1日のチャンス数は数十回!」といった誇大広告をし、多くの人はそれに騙されてしまっているのです。

そんなトレード方法がもしあったとしたら、1か月かからずアラブの石油王以上の大富豪になれます。

つまり、そんなトレード方法は存在しないということです。

冒頭でお伝えしたように、「負けている人がいるからこそ勝てる人がいる」のです。

それに、誇大広告の商材通りの勝率とチャンス数をしっかり計算すると、なんと1か月で100万円が2000兆円になってしまいます。

ほぼ倍々ゲーム(複利効果)で増えていくので30日で10億倍以上、31日目には20億倍以上になるのです。

世界中の負け額を集めてもそんな金額にはなりませんので、この手の商材は投資のことをまるで分っていない、もしくは素人騙しであることがすぐにわかります。

負ける人がいなければ利益は得られない 、当たり前だけどわかっている人は少ない話

また、大手の機関投資家は、多くのトレーダーがどこに損切りを置いているか、大方の予想がついてます。

つまり、大手の機関投資家は、大衆トレーダー達の行動を見透かしていますので、多くのトレーダーが損切りを置いているであろう場所まで一気に価格を動かし、そこで大衆トレーダーの多くの損切りをださせて、それを利益にしているのです。

利益を得るために負ける人たちを作る、大手機関投資家の仕掛けの理にかなった行動

「火花(ひばな)~ぷーさん式FX 逆張りトレードマニュアル」の概要説明

悪質な商材によくあるインジケーターのルールなどという無意味なものは一切使わず、ロウソク足のみを使い、理論的に利益を上げられるトレード方法が全8章からなる約3時間の講義で解説されています。

巷でよくある、勝っている場面だけを見せるズルい解説ではなく、正しく損切りになるところも、画像100枚使って、71勝34敗の全トレードを包み隠さずすべて解説されています。

動画だけでなく、復習をしやすいように、講義を文字にて解説しているブログ記事も用意されていて、購入後のサポートも万全で、無期限・回数無制限にて対応されています。

どんな世界でも結果を出すには、数年はかかります。

それはトレードの世界においても例外ではありません。

誇大広告にのせられて、すぐに膨大な利益を手に入れることができると勘違いし、あせってあれこれ手を出すと大手の機関投資家にカモられるだけの存在になってしまいます。

これらの説明をしっかり理解いただいた意識の高い方は是非この機会に理論的に利益を上げられるトレード方法を身に付け、本当の勝ち方を習得してください!

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火花(ひばな)

当サイト独自評価:★★★★★
(※他サイトでの評判・口コミ・レビュー・評価等も参考)

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Posted by datsunet