IR-SEO~Googleの意図とユーザーの意図を読み解け!

令和の時代に生き残るために2020年最新のGoogle SEO対策をお伝えします!

上位表示できたサイトの対策事例、Googleの公式発表、公式発言、特許情報、最新のGoogle公式報告書、海外SEO情報など、様々な情報をエビデンス(証拠)としてそろえ、2020年(令和2年)の今、これからのSEO対策で生き残るために「必須の対策事項」「最新のSEO情報」を伝えてくれます。

SEO関連の数ある口コミサイトでの評判も良く、非常に評価の高いWebセミナーです。

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IR-SEO

度重なるGoogleアルゴリズムのアップデート

昨年2019年3月12日にGoogleのコアアップデートがありました。

その後、6月4日、9月24日にもコアアップデートが実施されました。

このような度重なるGoogleのアルゴリズムアップデートによる順位下落で、多くのアフィリエイター、サイト運営者が大打撃を受け、アクセスや収入の激減に見舞われました。

有名な大手メディアサイトでも、順位下落するサイトは多数ありましたが、そのような中、全く無傷のサイトもあり、順位を上げたサイトもありました。

これら両極端の結果となったサイトを徹底的に比較分析することで、見えてくるものがありました。

それは、小手先の修正でどうにかなるようなレベルではなく、サイトの構成・設計そのものに問題がありキーワードに対するコンテンツの作り方が間違っているといったものでした。

Googleが順位を下げる判断は、「キーワードとコンテンツの関連性が低い」という場合であって、決して「質の良いコンテンツ」ということではなく「キーワードとコンテンツの関連性」が重要になるのです。

今までの定番SEO対策のように言われていた、

  • サジェストキーワードを拾い、検索ボリュームを調べ、その中から検索されやすいキーワードを採用する
  • 記事は〇〇〇〇文字以上にする
  • キーワード含有率は○〇%以上にする
  • 被リンク(バックリンク)を○○本以上集める

のような、単純な方法論や数値基準で作ったサイトが上位表示することは難しくなりました。

重要になるのが「検索ユーザーの意図=Googleの意図」

Googleは、「検索クエリ(キーワード)とコンテンツの関連性が高いページを評価する」と言っており、検索結果で上位表示させるためにはそういったページを作る必要があるのです。

それには、検索キーワードを打ち込んだ「検索ユーザーの意図(=Intention)」を的確に把握することが大切であり、どんな意図をもってそのキーワードを打ち込んだのかを読み解く必要があります。

そして、その「意図(Intention)」「関連性(Relevance)」の高いコンテンツを用意できれば、Googleのアルゴリズムのアップデートの影響を受けずに、逆に評価されるようになるのです。

しかも、Googleに評価された上、周りのサイトが下落していくので、さらに順位を上げる結果となるのです。

それをわかりやすく解説し導いてくれるのが「IR-SEO」Webセミナーです。

IR-SEO(Intention Relevance SEO)のインテンション・レリヴァンスSEOとは意図・関連性SEOのことです。

「IR-SEO」の概要について

「IR-SEO」Webセミナーでわかること

今の上位表示対策の3つの優先項目とは?

年々複雑になる一方のSEO対策において、対策するべき項目はたくさんありますが、優先項目はだいたい3つにまとめることができます。
「IR-SEO」では、その3つの優先項目を、詳しく動画によるWebセミナーで解説しています。

ユーザーの検索意図の8大要素とは?

検索で上位表示させるため、最重要とも言えるのが、「検索ユーザーの意図をつかむ」ことです。
漠然としてわかりにくい対策のように思えますが、「IR-SEO」では具体的に検索クエリの種類を4つに分類し、さらに検索ユーザーの意図を8つのパターンに大別しています。
この「8つの検索意図パターン」を見極めることで、検索ユーザーの「求めるもの」を見つけやすくします。

Googleの意図とは?

Googleのアルゴリズムでは、「Googleの意図」「検索ユーザーの意図」と言い切っていいと思います。
Googleは、Al(人工知能)によって、検索ユーザーの行動を、膨大なデータとして蓄積しており、そのデータを元に、検索ユーザーにとって最適だと思われる検索結果を検索結果画面に表示させています。
しかし、Googleはこの検索アルゴリズムを公表していません。
つまり、自分たちでGoogleの意図をより正確に掴むことが重要になってきます。
なのでGoogleの公式な発言や検証からGoogleの意図を読み解き、また、Googleの提案そのものである「検索結果」を徹底的にリサーチすることが必要になるのです。
「IR-SEO」では、このGoogleの意図、つまりユーザーの意図をリサーチする方法もWebセミナーで詳しく解説しています。

「IR-SEO」Webセミナーの内容

基本知識・エビデンス編

重要な専門用語の意味や、海外のSEO研究者の考え、それらを裏付けるエビデンス(証拠)等について、Google社内、現役検索チームメンバーやGoogle退職者のTwitter、YouTubeのウェブマスターHangout、また、Googleの公式報告書、特許文書等を検証しています。

検索ユーザーの意図リサーチ 実践編

検索エンジンに好かれるための「検索クエリとの関連性の高いコンテンツ」を作成する元となる「検索ユーザーの意図」をリサーチする具体的な方法です。
このリサーチにより、サジェスト・キーワードツールで集めたようなよくあるキーワードではなく、もっと具体的で、深いユーザーの意図を表すキーワードが大量に手に入ります。

サイト構造化設計 実践編

サイト全体の構造設計はとても重要です。キーワードだけではなく、カテゴリ分け、それによるサイト全体でそのジャンルにおいて求められる検索ユーザーの意図を、どのように網羅性をもって満たすことができるかが重要です。

まとめ

以上からなり、総時間数9時間0分9秒にも及ぶWebセミナーとなります。

6つの限定特典

  • 特典1:対策事例:「上位表示出来たサイトの対策事例から見えてくる令和のSEO対策」動画
  • 特典2:マインドマップ 1「Webセミナー全体のマインドマップ」
  • 特典3:マインドマップ 2「ユーザーニーズ調査方法マインドマップ」
  • 特典4:スライド「Webセミナーで使用したGoogle スライド」
  • 特典5:「全額返金保証」
    • コンテンツの全ての内容を90日間活用した後、全く役に立たないと判断した場合、購入金額全額を返金してもらえます。
  • 特典6:「購入者様限定 紹介権利」
    • 紹介で申し込みがあった場合、販売価格の40%の紹介料(アフィリエイト報酬)が支払われます。
  • 緊急追加特典:「緊急検証」
    • 2019年6月4日のGoogleコアアップデートでとんだサイトと検索結果画面からみる傾向と対策

購入者の声(一部抜粋)

寺田氏
SEOの基礎的な事から、高度な内容まで、エビデンスを交えて説明していただいているので、内容は濃く、そして正確。今からSEOを学ぶ人も、現役のSEOプレーヤーも、幅広くSEOを学べますので、誰にでもお勧めです。

宮田氏
Googleが目指している方向性と、今後どんなサイトが上位表示されていくのか、どうやってユーザー心理を捉えるかなど、分かりやすく説明されていて、非常に参考になりました。

※掲載している内容はあくまでも個人の感想です。

当サイト(ダツネット)総評

以上、この「IR-SEO」Webセミナーでは、「検索ユーザーを第一に考えるGoogleの考え方」に沿って、検索ユーザーのためになるコンテンツを検索ユーザーの元に届けるための本質的な方法論を徹底的に解説しています。

この機会に是非令和のSEO対策の本質的な方法論を手に入れ、素晴らしいコンテンツの作成に役立ててください!

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