BME~Googleマップを活用した店舗向けオンライン集客サービス

あなたのお店をお客様にいち早く見つけてもらう!

独自開発のサイテーションシステムで「Googleマップ」の信頼度UP!

集客メディアにお金を払う時代は終わりました。

費用対効果が一目でわかる!導入実績5,000店舗のPOSレジメーカー「blayn」が開発!

最新の口コミサイト等での評判も良く、新しい集客システムとしてとても高い評価を得ています。

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BME(ブレインマップエンジン)

これからの集客は「クォリティーマーケティング」の時代

今までの集客では、「オークションマーケティング」が主流でした。

「オークションマーケティング」というのは、簡単に言うと、掲載料や手数料等の広告費を払えば払うほど上位表示されるという仕組みです。

つまり、資金力のある大手の店舗は上位表示され、資金のあまりない個人の店舗は下位表示されてしまいます。

しかしこれは、お客様の探しているお店とは違った検索結果になってしまっているのです。

そういった現状を受け、昨年公正取引委員会が大手グルメサイトに対し、高額な広告費を払っている店舗を優先表示させるのではなく、あくまでユーザーの評価の高いサイト、また、ユーザーが探し求めている情報にマッチした店舗を表示させるようにとメスを入れました。

このようなニュースが取り上げられ、大手グルメサイトはユーザーの信頼を失い、他のグルメサイトはもちろん、異業種のそういった比較サイトでもユーザー離れが起こりました。

このように「オークションマーケティング」の時代は節目を迎えようとしています。

そこでこれからは、本来のユーザーの評価やユーザーの探している情報にマッチした検索結果が表示される「クォリティーマーケティング」が主流になっていくのです。

「クオリティーマーケティング」は。「お金」ではなく「質」(クオリティー)で上位表示を獲得していく仕組みですので、「MEO対策」を始め、各SNSの情報をきちんと発信し、ユーザーに評価を得ていることが上位表示に有利となってきます。

ちなみに、通常のGoogle検索における上位表示等の最適化を「SEO対策」というのはすでにご存じかと思いますが、それに対し、「Googleマップ」における上位表示のための最適化を「MEO対策」と呼びます。

「MEO対策」の「MEO」とは、「Map Engine Optimization」の略で、主に、Googleマップのエンジン(Map Engine)の最適化のことを指し、海外では「ローカルSEO」とも呼ばれています。

よって、これまで資金豊富な大手が有利な時代が続いていましたが、これからの集客は個人でも大手に勝てるようになります。

信頼性と手軽さが人気の「Googleマップ」と「BME」を活用すれば、あなたの地域で店舗の集客力を最大化することができるようになるのです。

今、お店選びは「Googleマップ」が主流です。

今、お店や店舗を探す時に最もユーザーから信頼を得ているアプリが「Googleマップ」です。

幅広い層に利用されており、利用者数も4,000万人を超えるなど、今やお店や店舗探しに欠かせない必須アプリとなっています。

中でも、10代~40代を中心に、約74%のユーザーがお店探しはグルメサイトではなくこの「Googleマップ」で「業態×エリア」で検索し、画面占有率の高い「Googleマイビジネス」を見てお店を選択をしています。
(残りの約26%はyahooからの検索で、主に55歳以上のユーザーが利用しているという統計結果があります。)

人気の理由は、その使い勝手の良さにあり、お店の比較、店内の雰囲気、メニューや料金、口コミ、評価、予約や混雑状況までもが「Googleマップ」1つで一瞬にして知ることができてしまうからです。

従来はグルメサイトでのお店探しがほとんどでしたが、目的の情報を知る為に何度もページをまたぐ手間もあり、操作が面倒だと感じる人も少なくありませんでした。

「Googleマップ」は、お店の比較もラクな上に、そのお店の情報もワンステップで知ることができるのでスマホでストレスなくお店や店舗探しができます。

もちろん飲食店だけではなく様々な業種業態の店舗検索に利用されています。

そこで、集客のためには、この「Googleマップ」に表示される店舗の情報を最適化したり、ローカル検索をした時にできるだけ上位に表示させることが非常に重要になってきます。

「Googleマップ×BME」で集客の最大化

新型コロナウイルスの影響で、売上の減少に悩むお店や店舗が増え、今すぐできる集客対策として今回お伝えするのが「BME(ブレインマップエンジン)」です。

「BME(ブレインマップエンジン)」は、一言で言うと、「Googleマップ」を活用し「あなたのお店をいち早く見つけてもらう」ためのオンライン集客サービスです。

具体的には、お客様がGoogle検索で「業種×エリア」で検索した際に、あなたのお店のアカウントを「Googleマップ」の上位に表示する「MEO対策」ができるシステムサービスで、最大の強みは、「サイテーション」と言われる「MEO対策」には欠かすことのできない最も効果的と言われている技術が導入されていることです。

「BME」導入の3つのメリット

  1. 上位表示で露出度UP!
  2. 閲覧数の向上・広告宣伝費の削減!
  3. Googleがテイクアウト・デリバリー情報を表示!

独自開発のサイテーションシステム

「サイテーション」とは、直訳すると「引用・言及」のことで、GoogleはSNSなどネット上でお店や店舗の情報が「どれだけ広く知られているのか」を1つの重要指標として捉えています。
この「サイテーション」は「MEO」や「SEO」の検索順位に大きな影響を与えるもので、確かな技術がなければ良い結果をもたらしませんが、この技術に大変優れているサービスがこの「BME」なのです。
他社の「MEO対策」では、あまり「サイテーション」のことに言及しているMEO対策会社は少ないと思います。

集客最大化の具体的な方法

まずは、「Googleマップ×BME」が実現する「集客の最大化」について、詳しく伝えていきます。
まず、「Googleマップ」上に自分の店舗情報を掲載するため、Googleマイビジネスアカウントを作る必要があります。
Googleマイビジネスアカウントは、店舗を構えている方であれば誰でも無料で作ることができます。
「Googleマップ」に掲載されれば、「今すぐお店を見つけたい」と思っている人のほとんどが検索する「地域名+業種名」で検索結果に表示されることになり、目的意識も高く即集客に繋がりやすくなるメリットがあります。
さらに、Googleマイビジネスアカウントを「MEO対策」することにより、「地域名+業種名」で検索したお客様に対して、検索結果の上位にお店の情報が表示されやすくなります。
「Googleマップ」は、口コミや写真を見てお店を選び、予約をしたらお店へのアクセスまで一通りで完結するので、使い勝手の良さと便利さでユーザ―はどんどん増えています。
また、主要グルメサイトやweb広告では、どうしても大手が有利になってしまうということがありますが、この「MEO対策」は、費用対効果も高く、大手・個人に関係なくお店をしっかりアピールできるので、今の時代に最も効果的な集客ツールになっています。

「BME」ツールの管理画面

「Googleマップ」からの売上や来店数、予約数、口コミ等を独自に計測し、情報を管理画面で確認できることにより費用対効果が一目でわかります。

管理画面上のデータの数値は全てGoogle経由で算出されたデータが表示さるようになっていますので、正確かつクリアな情報となっています。

これら管理画面上のデータを比較することで、マーケティングのプロと同じ目線で集客することができるようになります。

MEO/SEO対策の流れ

  1. 上位表示を目指す検索キーワードを選定
  2. 店舗のサイトに構造化タグを追加
  3. Googleマイビジネスに投稿された口コミに返信
  4. タイムラインへの投稿

1つのキーワードが上位に表示されれば、店舗アカウントの閲覧数が増加し、他のキーワードでも上位表示が狙えます。

BMEリリース記念特典

  • 特典1:webサイト構造化サービス
  • 特典2:口コミQRコードの提供

当サイト(ダツネット)総評

現在、コロナ応援キャンペーンにつき、8/31まで初期登録費用が無料(0円)になっていて大変お得です。

集客のためにお金を使う時代が終わろうとしている今、大手企業独占時代から個の時代への変革の今、少しでも早くこの新しい集客法を取り入れることが、今後のビジネス成長のカギになります。

店舗をお持ちで集客を少しでも上げたいと思っているなら、是非この機会に「Googleマップ」における最強ツール「BME」を導入することをおススメします!

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BME(ブレインマップエンジン)

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2020年8月30日SEO・リスティング・集客